シナリオ公募ナビ|脚本コンクールの募集・公募情報をまとめ

シナリオコンクール/脚本賞の公募・募集情報をまとめた、シナリオライター・脚本家・作家・映画監督・演出家を目指す人向けのサイトです。
映画、TVドラマ、ラジオドラマ、演劇(戯曲)、ミュージカル、アニメ、漫画、絵本、ゲームなど各種媒体や団体で募集する脚本賞の公募ガイド。
管理人のTwitter(@scenarionavi)では、募集中のコンクールや審査結果、脚本術やドラマ・映画製作に関する情報を定期的につぶやいています。


えほん大賞(ストーリー部門)/文芸社

えほん大賞(ストーリー部門)/文芸社
第17回 えほん大賞/ストーリー部門
締切:2019年10月20日(日) 当日消印有効
入賞賞金
大賞:賞金各50万円+書籍化・出版 (各部門1作品/計2作品)
優秀賞:賞金各10万円 (各部門2作品/計4作品)
特別賞:賞金各5万円 (各部門1作品/計2作品)

ジャンル
絵本作品/絵本のストーリー

応募資格
不問

応募規定
テーマや作風は問いません。どのような作品もご応募いただけます。

❶絵本部門
対象ジャンル:絵本作品(絵と文章で構成された作品)
タテ・ヨコ不問。画材等も問いません。パソコンでの制作物も可。
原画ではなくカラーコピー(1ページ最大A3まで)をお送りください。

❷ストーリー部門
応募ジャンル:絵本ストーリー(絵本化を想定した文章作品)
手書き、ワープロ印字どちらも可。原稿枚数不問。

●その他、注意事項
《応募様式》
タイトルを添えてお送りください。文字組等、書式や体裁は自由。応募原稿は返却いたしませんのでコピーでのご応募をお奨めいたします。

《作品の権利》
オリジナル作品に限ります。応募者が作品に関する諸権利を有する限り、ブログ等で発表されている作品でも問題ございません。入賞作品に関しては、著作権の一部(出版権)を主催者側に設定いただくものとします(著作権使用料等諸条件は個々の契約内容による)。そのため、同一作品が他社開催のコンテスト等で入賞していることが明らかとなった場合には、結果発表の前後に関わらず、弊社での入賞を取り消させていただくこともございます。また、入賞作の書籍化等発表の際には、作品を編集させていただくことがあります。

《その他》
ご応募は、両部門合わせてお一人様1作品のみとさせていただきます。選考基準および選考過程に関するご質問・お問い合わせは一切ご遠慮願います。応募者には出版(有料)提案をさせていただく場合があります。未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」を明記ください。お預かりする個人情報は「文芸社出版文化振興基金」事務局(株式会社文芸社)から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

結果発表
2019年12月下旬(予定)
応募者全員に選考結果を通知。
入賞者は文芸社ホームページにて発表。

入賞作品について
◆大 賞…各部門1作品。賞金各50万円&書籍化・出版(計2作品)
◆優秀賞…各部門2作品。賞金各10万円(計4作品)
◆特別賞…各部門1作品。賞金各5万円(計2作品)

選考委員
文芸社出版文化振興基金運営委員会

◆運営委員長
中曽根弘文
参議院議員 外務大臣、科学技術庁長官、文部大臣歴任

◆運営委員
石井秀卓 学校法人 大船いしい学園 ひがし幼稚園 理事長/園長
乙津宜男 株式会社 紀伊國屋書店 元代表取締役社長
金柿秀幸 株式会社 絵本ナビ 代表取締役社長
西東桂子 教育ジャーナリスト/元朝日新聞社 月刊『幼稚園ママ』編集長

応募方法
原稿応募の際には、必ず作品タイトル、プロフィールをご明記の上、作品とともにお送りください。お預かりする個人情報は「文芸社出版文化振興基金」事務局(株式会社文芸社)から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

▼ご応募に際し必要な情報
【1】作品タイトル
【2】応募部門(えほん部門 / ストーリー部門)
【3】ペンネーム(本名でもかまいませんが、結果発表時に使用します)
【4】プロフィール
1.ご本名 2.ふりがな 3.年齢 4.職業 5.性別 6.郵便番号 7.住所 8.電話番号 9.Eメールアドレス 10.弊社HP訪問のきっかけ(わかる範囲で)
※未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」をご明記ください。



《Webから応募する場合》
公式サイトの専用応募フォームから必要事項を入力の上、作品データを添付して応募してください。
添付ファイルのデータ容量の上限は5MBまでとなります。



《メールで応募する場合》
応募メールアドレスは公式サイトを参照してください。
添付可能なデータ容量は3MBまでとなります。



《郵送で応募する場合》
下記住所まで原稿を同封して郵送してください。
※プリンターをお持ちの方は応募シート作成フォームに入力の上、プリントアウトして原稿に同封してください。

送付先住所
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-10-1
「文芸社出版文化振興基金」事務局
「第17回えほん大賞」係


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



2020年バレンタインプロジェクト 文芸社 Loves TOKYO FM ラジオドラマ原案募集『聴いて、マイ ラブストーリー』

2020年バレンタインプロジェクト 文芸社 Loves TOKYO FM ラジオドラマ原案募集『聴いて、マイ ラブストーリー』
2020年バレンタインプロジェクト
文芸社 Loves TOKYO FM ラジオドラマ原案募集
「聴いて、マイ ラブストーリー」

締切:2019年10月31日(木) 当日消印有効
趣旨
80.0MHzでおなじみのTOKYO FMと文芸社が手を組んで、2020年のバレンタインシーズンにお届けするラジオドラマの原案を募集します。
短編部門・長編部門の2部門で作品を募り、両部門入賞作はともにTOKYO FMのスペシャル番組内でラジオドラマとして放送されるほか、いずれも「本」として書籍化・出版されます。TOKYO FMスペシャル番組は、2020年2月9日の日曜日午後7時からのプライムタイム枠で放送予定。書籍の出版は、もちろん正式なルートで流通する全国出版。それに加え、ドラマ収録現場を見学する特典も予定されています。
小説やエッセイを書いている方、シナリオや脚本の創作を学んでいる方、この企画への応募をきっかけに、華々しい全国デビューを狙ってみませんか?

入賞特典
【長編部門】
最優秀賞(1点)
TOKYO FMが制作するラジオドラマの原案として採用
文芸社より書籍化・全国出版(単独での刊行)
ドラマ収録現場見学の特典も予定

【短編部門】
優秀賞(2点)
TOKYO FMが制作するラジオドラマの原案として採用
文芸社より書籍化・全国出版(オムニバス作品集として刊行)
ドラマ収録現場見学の特典も予定

入選(約28点)
文芸社より書籍化・全国出版
(短編部門優秀賞2作とともにオムニバス作品集として刊行)

※入賞作のラジオドラマ化にあたっては、TOKYO FMに制作を一任いただきます。応募作を原案といたしますが、放送時間枠の長さやメインのリスナー層に合わせて、脚本家によりアレンジがなされることをご了承ください。書籍は作者と文芸社編集部とで適宜編集を加えますが、基本的には応募時作品をベースに制作を進めます。

応募資格
一切不問

応募規定
「ラジオドラマ化」および「書籍化」を想定した文字が主体の作品
【長編部門】 400字詰原稿用紙換算で50枚以上(上限なし)
【短編部門】 400字詰原稿用紙換算で2~8枚

いずれの部門も小説やシナリオ等、ジャンルは一切問いません。
文芸社オリジナル原稿用紙を公式サイトからダウンロードすることができます。

《原稿枚数について》
ラジオドラマはそれぞれ3~5分程度の短編として制作が予定されています。両部門とも入賞作を原案に短編ドラマとして再構成いたしますので、応募時点でドラマの「尺」に合わせた作品をご用意いただく必要はありません。ただし長編部門に関しては、ラジオドラマ化のほか、単独での書籍制作が予定されているため、ご応募いただく作品も相応の枚数(50枚以上)であることが求められます。
    《その他、注意事項》
  • 応募様式
    タイトルを添えてお送りください。文字組等、書式や体裁は自由。ワープロ印字、手書きどちらも可。ただし、応募原稿は返却いたしませんので、手書き原稿の場合はコピーでのご応募をお奨めいたします。
  • 作品の権利
    オリジナル作品に限ります。応募者が作品に関する諸権利を有する限り、ブログ等で発表されている作品でも問題ございません。入賞作品に関しては、著作権の一部(出版権)を主催者側に設定いただくものとします(著作権使用料等諸条件は個々の契約内容による)。そのため、同一作品が他社開催のコンテスト等で入賞していることが明らかとなった場合には、結果発表の前後に関わらず、弊社での入賞を取り消させていただくこともございます。また、入賞作の書籍化等発表の際には、作品を編集させていただくことがあります。
  • その他
    選考基準および選考過程に関するご質問・お問い合わせは一切ご遠慮願います。応募者には出版(有料)提案をさせていただく場合があります。未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」を明記ください。
応募方法
原稿応募の際には、必ず作品タイトル、プロフィールをご明記の上、作品とともにお送りください。お預かりする個人情報は、当社から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。
    《ご応募に際し必要な情報》
  1. 作品タイトル
  2. ペンネーム(ご本名でもかまいませんが、結果発表時に使用いたします。)
  3. プロフィール
    1.ご本名 2.ふりがな 3.年齢 4.職業 5.性別 6.郵便番号 7.住所 8.電話番号 9.Eメールアドレス 10.弊社HP訪問のきっかけ(わかる範囲で) ※未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」をご明記ください。



《郵送で応募する場合/送付先住所》
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-10-1
株式会社文芸社「ラジオドラマ」係




《メールで応募する場合/送付先メールアドレス》
info@bungeisha.co.jp
※メールに添付可能なデータ容量は3MBまでとなっております。
※超過する場合はオンラインストレージをご利用ください。



《Webで応募する場合》
公式サイトにある応募フォームよりご応募いただけます。
作品データを添付し、必要事項をご入力のうえ、送信してください。
※応募フォームから送信できるファイルは5MBまでとなっております。
※超過する場合はオンラインストレージをご利用ください。



■送信可能なデータ容量を超える場合には、オンラインストレージをご利用になるか、データをメモリースティックやCD-Rに収録し郵送でお送りください。
    【オンラインストレージ利用の際の注意点】
  • オンラインストレージは、Google Drive・One Drive・Dropbox などでのファイル共有のほか、firestrage・Gigafile便 などのファイル転送サービスをご利用ください。
  • データをアップ後、応募フォームに進み、フォーム内の「応募に際して伝えておきたいこと」欄にダウンロード可能なリンク先(URL)をご入力ください。
  • 「ストレージ上の保存期間がある」「パスワードが必要」といった注意事項がある場合には、リンク先(URL)と併せてご入力ください。
■応募原稿は返却いたしません。
応募原稿(データを含む資料・写真・絵などの原本)はご返却いたしませんので、郵送でご応募される場合には、コピーをお送りいただくことをお奨めいたします。

■個人情報について
個人情報は、当社から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

結果発表
2019年12月(予定) 最終結果発表
入賞者は文芸社ホームページにて発表

主催/共催
主催:株式会社文芸社
共催:TOKYO FM

応募先
郵送、メール、Webで応募できます。
応募先の詳細は上記「応募方法」の欄をご覧ください。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



さぬき映画祭 シナリオコンクール

さぬき映画祭 シナリオコンクール
さぬき映画祭 第3回シナリオコンクール
締切:2018年10月31日(水) 必着
入賞賞金
大賞(1点):10万円
優秀賞(数点):2万円

当コンクールについて
映画監督やシナリオライターなど、映画・映像に携わる才能を発掘するとともに、地域文化の振興及び香川の活性化を図るため、香川県在住者等を対象に映像作品のシナリオを募集します。
初めてシナリオを書く人、自分の力を試したい人、プロを目指している人など、経験は問いません。
自由な発想で作り上げた「あなただけの作品」をお待ちしております!

応募資格
  • 香川県在住者または香川県出身者であること
  • 15歳以上であること(2018年4月1日現在)
  • プロを除く
テーマ
「自由」
テーマに制限はありません。
ただし、応募者によるオリジナルの作品で、未発表のものに限ります。
シナリオ(脚本)ではない、小説やプロット等の作品は対象外となります。

応募書類
「応募用紙」、「企画書」、「シナリオサンプル用紙」を公式サイトよりダウンロードして、必要事項を記入の上ご応募ください。

※シナリオサンプル(①発端部 ②展開部 ③クライマックス ④結末部)は各シーン600~800字程度。
※「企画書」「シナリオサンプル」については、手書き、PCを問わず、様式にある必要事項、字数等が守られていれば様式は問いません。

一次審査通過者には、二次審査までに全体のシナリオを提出していただきます。(200字詰め用紙換算で60~120枚)

審査の流れ
応募書類の提出/2018年10月31日(水) 必着

一次審査/2018年11月

一次審査通過者はシナリオを作成して提出
(200字詰め用紙換算で60~120枚)

二次審査・結果発表/2019年2月

審査員
《審査員長》
中島貞夫(映画監督)
立命館大学客員教授。東京大学文学部美学美術史学科卒業。
平成17年度からのさぬき映画祭「映像塾」シナリオ講座講師のほか、「映像作品企画募集」の審査員を務めるなど、香川県との関わりも深い。香川県文化功労者。
代表作に映画「木枯し紋次郎」、「日本の首領」シリーズ、「極道の妻たち」シリーズほか、テレビドラマ「大奥」(1968~1969年)、「警視庁殺人課」(1981年)ほか。

《一次審査員》
大津一瑯(シナリオライター)
橋本一仁(さぬき映画祭実行委員会委員長) ほか

《二次審査員》
中島貞夫(映画監督)
井上隆史(東京藝術大学特任教授)
大津一瑯(シナリオライター) ほか

注意事項
応募に当たっては、次の注意事項を厳守してください。
  • ご応募は1人につき、1作品とさせていただきます。複数作品のご応募は、いただけません。
  • 応募された原稿は返却いたしませんので、御了承ください。
  • 応募作品の著作権は応募者に帰属するものとしますが、主催者は、広報などに必要な場合は応募作品を使用できるものとします。このほか、作品の利用について疑義が生じれば、その都度協議するものとします。
  • 応募者の個人情報は、応募者への連絡、審査等にのみ使用し、第三者に提供することはありません。
  • 審査内容に関するお問い合わせは、御遠慮ください。
応募先/お問い合わせ先
〒760‐8570 香川県高松市番町4‐1‐10
さぬき映画祭実行委員会事務局(香川県文化振興課内)
シナリオコンクール担当

MAIL: info@sanukieigasai.com
TEL:087-832-3782 /FAX:087-806-0238

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



AbemaTV NEXT CREATOR'S COMPETITION

AbemaTV NEXT CREATOR'S COMPETITION
AbemaTV「NEXT CREATOR'S COMPETITION」
シナリオライター賞

締切:2017年10月10日(火) 当日24時まで
※2次募集を新たに9月15日(金)~10月10日(火)まで追加実施。
入賞賞金
大賞(1名) 500万円+AbemaTVのオリジナルドラマにて映像化予定
優秀賞(数名) 各100万円
※優秀賞の受賞人数は応募状況により変動します。

概要
「NEXT CREATOR'S COMPETITION」は、「AbemaTV」が次世代の才能を発掘することを目的として開催するもので、「AbemaTV」での番組放送や作品化を前提として、これをきっかけに若い世代の才能ある人材を発掘し、広く表現、発表する場を提供することを目指しています。
今回はその第1弾「シナリオライター賞」として、脚本家に焦点をあてオリジナルドラマの脚本を募集いたします。

応募資格
  • 年齢35歳以下(2018年3月31日時点) 応募年齢制限なしに変更
  • プロの脚本家を目指している方
  • 大賞及び優秀賞を受賞の際、「AbemaTVオリジナルドラマ」としての脚本開発にご参加可能な方
原稿枚数
作品企画書のプロット10枚(1次選考)

募集テーマ
10~20代の女性を熱狂させる恋愛ドラマ
※8話程度の連続ドラマを想定。

応募規定/1次選考応募方法
公式サイトの専用のエントリーフォームから必要事項を記載の上、以下4点の応募データを添付してご応募ください。
※4点の応募データは1フォルダへまとめてzip形式で圧縮してください。
※応募データフォルダ名は、半角ローマ字表記にて、以下のように記入をお願いします。
例(アベマ太郎の応募データ場合):taro_abema
  1. 作品企画書 【A4サイズ 1枚】
    ・書式自由、手書き不可。
    ・Word、PowerPoint、Keynote、Pages等で作成し、PDF化したデータ。(閲覧時の文字化けを防ぐためにPDF化必須になります)

  2. あらすじ 【A4サイズ 1枚(800文字以内)】
    ・書式自由、手書き不可。
    ・キャッチコピー等を記載いただいても構いません。
    ・Word、PowerPoint、Keynote、Pages等で作成し、PDF化したデータ。(閲覧時の文字化けを防ぐためにPDF化必須になります)

  3. 作品情報 【A4サイズ 2枚】
    ・1ページ目:作品タイトルのみ記載
    ・2ページ目:登場人物名と簡単なキャラクター概要を記載
    ・横書き
    ・フォントはMS明朝
    ・Word形式

  4. プロット 【A4サイズ 10枚】
    ・横書き
    ・フォントはMS明朝
    ・各ページにページ番号を記載
    ※ページ順に不備がないようにご注意ください。
選考
※2017年9月15日に審査スケジュールが変更になりました。
※2017年12月6日にさらに一部変更になりました。
  • 1次選考:9月上旬より順次開始
    ▶作品の世界観から「視点力」を審査。
    1次選考通過の方には、本運営事務局より個別にご連絡をさせていただきます。
  • 2次選考:10月下旬~11月下旬 2018年1月下旬~2月下旬
    ▶約3週間で脚本作成し、実践式で「構成力」を審査。
  • 最終審査:11月下旬~12月上旬 2018年3月上旬~3月中旬
    ▶審査員による厳正な最終選考。
  • 大賞発表:12月上旬 2018年3月末(予定)
賞金/受賞特典
大賞(1名):賞金 500万円、2018年度内にAbemaTVのオリジナルドラマにて映像化予定。
優秀賞(数名):各100万円を贈呈。
※優秀賞の受賞人数は応募状況により変動します。
※受賞された場合は、企画開発会議への参加やリサーチ、脚本制作などにも全面的に参加協力いただきますので、その旨をご了承いただいた上でご応募ください。

その他/注意事項
  1. 受賞作品の一切の「著作権」及びオリジナルドラマ、映画等の「映像化権」はすべてAbemaTVに帰属し、映像化に際して脚本の補訂及び改定をする場合があります。
  2. 応募作品データは一切返却できません。
  3. 応募者の個人情報は、[1] 応募確認連絡、[2]1次審査及び2次審査発表、最終選考大賞作品発表 、受賞のご連絡・発表の目的にのみ利用し、選考委員以外の第三者に提供することは一切ありません。個人情報の開示・改定等のご請求やお問い合わせに関しては「AbemaTV NEXT CREATOR’S COMPETITION 事務局」までご連絡ください。
  4. 選考内容、審査状況及び結果に関するお問い合わせには一切応じられません。
  5. 未成年の方は応募時に、両親の同意を得た上でご応募ください。
  6. 自身のオリジナルであり、第三者の脚本を引用または真似・コピー、転載等の作品は受賞対象外とさせていただきます。
審査員
藤田 晋(株式会社AbemaTV 代表取締役社長)

宅間 孝行(脚本家・監督・俳優)
代表作:テレビドラマ「花より男子」シリーズ(脚本)

吉田 恵里香(脚本家)
代表作:映画『ヒロイン失格』

山戸 結希(映画監督)
代表作:映画『溺れるナイフ』

井上 聖司(脚本家)
代表作:テレビドラマ「せいせいするほど、愛してる」

鈴木 おさむ(放送作家)

主催
株式会社AbemaTV

応募先
公式サイトの専用のエントリーフォームから必要事項を記載の上、応募規定にある4点の応募データを添付してご応募ください。

公式サイトの募集要項を見る



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