シナリオ公募ナビ|脚本コンクールの募集・公募情報をまとめ

シナリオコンクール/脚本賞の公募・募集情報をまとめた、シナリオライター/脚本家/漫画原作者/映画監督/演出家を目指す人向けのサイト。
映画、テレビドラマ、ラジオドラマ、演劇(戯曲)、ミュージカル、アニメ、漫画、ゲームなど各種媒体や団体で募集する脚本賞の公募ガイドです。
当サイト管理人のTwitter(@scenarionavi)では、脚本に関する情報や各コンクールの審査結果などについても定期的につぶやいています。


朗読会脚本募集/PAP企画

朗読会脚本募集/PAP企画
朗読会脚本募集/PAP企画
締切:2017年10月29日(日)
PAP企画では来年5月に公演予定の朗読会の脚本を3本募集します。

応募資格
  • 脚本家として採用された場合、作品の完成まで責任をもって改定作業などを行える方。
  • こちらからの連絡に対しレスポンスが早い方。
  • 〆切などの期限を守れる方。
募集要項
「歩~あゆみ~」をテーマにした会話劇中心の短編作品。
  • 上演時間:15分以内
  • 出演人数:3~4名
    ※男性が多くならないように留意してください。
    総勢3名の場合は【男:女=1:2】
    4名の場合は【男:女=1:3もしくは2:2】
    全員女性でも可です。
応募方法/選考方法
・氏名(ペンネーム可)
・年齢
・連絡先
・作品のプロット
・写真(バストアップ、写メ可)
を明記のうえ、papkikaku@yahoo.co.jp までメールにてご応募ください。

今回は送付いただいたプロットを選考の題材とします。
書類選考通過者のみ二次選考(面接)のご連絡をします。
※面接地:東京都中野近辺。

上演予定
2018年5月に池袋近辺にて上演。

締め切り日
2017年10月29日(日)

応募先メールアドレス
papkikaku@yahoo.co.jp

質問なども上記のメールアドレスまでご連絡ください。
たくさんのご応募、お待ちしております。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



「感情」から書く脚本術

47行の物語 ~47都道府県シナリオコンクール~

47行の物語 ~47都道府県シナリオコンクール~/シナリオセンター
47行の物語 ~47都道府県シナリオコンクール~
締切:毎月第4土曜日 19時30分必着
※10月の締切は10月28日(土) 19時30分必着
入賞賞金
年間最優秀「47行の物語」賞:47,000円+副賞
月間最優秀作品:4,700円+月刊シナリオ教室掲載

当コンクールの概要
シナリオ・センター47周年記念。
シナ(47)リオの年にちなんで、47都道府県を10地区に分けて、2月から11月までの10ヵ月間、47行のドラマを創ります。
■10地区の中から毎月ランダムに地域を指定。
■「ごはん」を課題に、指定地域の都道府県ならではのドラマを創る。
■応募作は、各地区代表の出身ライターが最終審査。
■月間最優秀作品は、年間最優秀賞にノミネート。
■年末に、年間最優秀「47行の物語」賞を決定。

ジャンル
ドラマ

応募資格
問いません。

原稿枚数
200字詰原稿用紙に縦書きで47行(ペラ5枚まで)

課題
「ごはん」+各月指定される対象地区を題材にしたシナリオ。
※毎月公式サイト等で対象地区を発表します。

応募規定
・毎月1人1本のみ提出可能。
・200字詰原稿用紙に縦書きで、シナリオ形式で47行。(ペラ5枚まで)
・パソコンで印字する場合はB5サイズの用紙を横に使い、縦書きで20字×20行。(B5用紙2枚半まで)
・表紙1枚「47行の物語」と指定地域名書き、題名、名前を書く。
・人物表1枚。
・本文ペラ5枚(手書き)or2枚半(PC)
・裏表紙1枚、名前(ペンネームの場合、本名も明記)・住所・電話番号・シナリオセンター生は所属を明記。

課題となる対象地区
※10月の対象地区は「東海」です。

課題となる地区は全部で10地区。
※月によって対象となる地区が変わります。

・北海道
・東北(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)
・関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川)
・東京
・北陸甲信越(新潟・山梨・長野・富山・石川・福井)
・東海(静岡・愛知・岐阜・三重)
・近畿(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山)
・中国(鳥取・島根・岡山・広島・山口)
・四国(徳島・香川・愛媛・高知)
・九州・沖縄(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄)



宛先
〒107-0061 東京都港区北青山3-15-14 シナリオ・センター
事務局まで持参もしくは送付。

結果発表
月刊シナリオ教室(締切月の2ヶ月後の号)で発表。

選考委員
毎月、各地区代表の出身ライターが最終審査を担当。
10月は脚本家・いずみ吉紘さん(愛知県出身)です。

表彰
毎月各地の最優秀作品は、賞金4,700円、表彰状、月刊シナリオ教室に作品+審査員からの講評を掲載。
12月下旬全地区の中から年間最優秀「47行の物語」賞を選出。最優秀賞は表彰状及び、賞金47,000円、副賞。

主催
シナリオ・センター

応募先
〒107-0061
東京都港区北青山3-15-14 シナリオ・センター


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



「感情」から書く脚本術

リンレイアワード/Book Shorts

リンレイアワード/Book Shorts
リンレイアワード/Book Shorts
《募集期間》
10月期:2017年10月1日(日)~ 10月31日(火)
入賞賞金
大賞:50万円+ショートフィルム化を検討
※大賞は、全優秀作品のなかから1作品選定します。

ジャンル
ショートフィルムの原作となるショートストーリー

応募資格
プロ・アマ・年齢・性別・国籍は問いません。

募集テーマ
日本のキレイ
※テーマについての詳細はこちら(リンレイ担当者インタビュー)

文字数
1,000字以上10,000字以内
※本編の前に、作品タイトル、著者名、140文字以内のあらすじ、文字数を記載してください。

募集期間
7月期:2017年7月1日(土)~ 7月31日(月)
8月期:2017年8月1日(火)~ 8月31日(木)
9月期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
10月期:2017年10月1日(日)~ 10月31日(火)
※優秀作品は、各期の締め切り約2ヶ月後にリンレイWebサイトにて発表、全文を掲載します。

応募規定
  • 応募者のプロ、アマ、年齢・性別、国籍は問いません。
  • 日本語による自作の未発表原稿(同人誌は可)、横書き原稿に限ります。本編の前に、作品タイトル、著者名、140文字以内のあらすじ、文字数を記載してください。モデル原稿はこちら
  • 応募フォームに必要事項を入力してください。(入力に不備のある場合、選考対象外となる場合があります。)
  • 作品は、電子ファイル(Microsoft Word)のみ受付けます。郵送、持ち込みでの応募は受け付けておりません。
  • 応募作品の差し替え、修正は受け付けません。
  • 応募作品数の制限はありません。お一人様何作品でもご応募いただけます。
結果発表
  • 各期ごとに優秀作品を選定し、各期の締め切り約2ヶ月後に株式会社リンレイWebサイトにて発表、全文を掲載します。
    7月期優秀作品:9月末掲載
    8月期優秀作品:10月末掲載
    9月期優秀作品:11月末掲載
    10月期優秀作品:12月末掲載
  • 大賞作品は全4期の優秀作品のなかから選考、1作品を選定します。
  • 大賞の発表は、2018年1月頃の予定です。
著作権・二次利用権
  • 著作権は著作者に属します。 ただし株式会社パシフィックボイス及び株式会社パシフィックボイスが許諾する第三者に対し、著作者人格権又は実演家人格権を行使しないことを約束します。
  • 応募者は、応募作品が第三者の著作権、著作者人格権、商標権、プライバシー権、名誉権その他一切の権利を侵害するものでないことを表明し、保証します。
  • Web掲載、書籍化、映像化、音声化、海外翻訳、配信、上映、放送その他一切の利用方法により応募作品を二次的に利用する全ての権利(および第三者に二次的に利用させる権利)は、株式会社パシフィックボイスが独占的に保有します。
  • 優秀作品(作品タイトル、作品あらすじ、作品全文、著者名全てを含む)は株式会社パシフィックボイス及び株式会社パシフィックボイスが許諾する第三者が運営するウェブサイト、ならびに印刷物に掲載される場合があります。
注意事項
  • 審査に関するお問合わせには一切応じられません。
  • 他の文学賞等との重複投稿はご遠慮ください。
  • 応募作品に、著作権存続作品からの盗用、模倣などの不正行為が判明した場合は、授賞を取り消す場合があります。
  • 実在する企業や人物など第三者の肖像権、著作権、商標権その他権利を侵害していない作品に限ります。
  • ご応募された作品の内容に関するトラブル等につきましては、ご応募者様の費用と責任で解決いただきますようお願い申し上げます。株式会社パシフィックボイス及び株式会社リンレイは、かかる応募作品の内容に関するトラブル等につきまして、一切の責任を負いません。
主催
ショートショート実行委員会

応募先
公式サイトの専用応募フォームに必要事項を入力し、作品ファイル(Microsoft Word)を添付してご応募ください。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

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「感情」から書く脚本術

AbemaTV NEXT CREATOR'S COMPETITION

AbemaTV NEXT CREATOR'S COMPETITION
AbemaTV「NEXT CREATOR'S COMPETITION」
シナリオライター賞

締切:2017年10月10日(火) 当日24時まで
※2次募集を新たに9月15日(金)~10月10日(火)まで追加実施。
入賞賞金
大賞(1名) 500万円+AbemaTVのオリジナルドラマにて映像化予定
優秀賞(数名) 各100万円
※優秀賞の受賞人数は応募状況により変動します。

概要
「NEXT CREATOR'S COMPETITION」は、「AbemaTV」が次世代の才能を発掘することを目的として開催するもので、「AbemaTV」での番組放送や作品化を前提として、これをきっかけに若い世代の才能ある人材を発掘し、広く表現、発表する場を提供することを目指しています。
今回はその第1弾「シナリオライター賞」として、脚本家に焦点をあてオリジナルドラマの脚本を募集いたします。

応募資格
  • 年齢35歳以下(2018年3月31日時点) 応募年齢制限なしに変更
  • プロの脚本家を目指している方
  • 大賞及び優秀賞を受賞の際、「AbemaTVオリジナルドラマ」としての脚本開発にご参加可能な方
原稿枚数
作品企画書のプロット10枚(1次選考)

募集テーマ
10~20代の女性を熱狂させる恋愛ドラマ
※8話程度の連続ドラマを想定。

応募規定/1次選考応募方法
公式サイトの専用のエントリーフォームから必要事項を記載の上、以下4点の応募データを添付してご応募ください。
※4点の応募データは1フォルダへまとめてzip形式で圧縮してください。
※応募データフォルダ名は、半角ローマ字表記にて、以下のように記入をお願いします。
例(アベマ太郎の応募データ場合):taro_abema
  1. 作品企画書 【A4サイズ 1枚】
    ・書式自由、手書き不可。
    ・Word、PowerPoint、Keynote、Pages等で作成し、PDF化したデータ。(閲覧時の文字化けを防ぐためにPDF化必須になります)

  2. あらすじ 【A4サイズ 1枚(800文字以内)】
    ・書式自由、手書き不可。
    ・キャッチコピー等を記載いただいても構いません。
    ・Word、PowerPoint、Keynote、Pages等で作成し、PDF化したデータ。(閲覧時の文字化けを防ぐためにPDF化必須になります)

  3. 作品情報 【A4サイズ 2枚】
    ・1ページ目:作品タイトルのみ記載
    ・2ページ目:登場人物名と簡単なキャラクター概要を記載
    ・横書き
    ・フォントはMS明朝
    ・Word形式

  4. プロット 【A4サイズ 10枚】
    ・横書き
    ・フォントはMS明朝
    ・各ページにページ番号を記載
    ※ページ順に不備がないようにご注意ください。
選考
※2017年9月15日に審査スケジュールが変更になりました。
  • 1次選考:9月上旬より順次開始
    ▶作品の世界観から「視点力」を審査。
    1次選考通過の方には、本運営事務局より個別にご連絡をさせていただきます。
  • 2次選考:10月下旬~11月下旬
    ▶約3週間で脚本作成し、実践式で「構成力」を審査。
  • 最終審査:11月下旬~12月上旬
    ▶審査員による厳正な最終選考。
  • 大賞発表:12月上旬
賞金/受賞特典
大賞(1名):賞金 500万円、2018年度内にAbemaTVのオリジナルドラマにて映像化予定。
優秀賞(数名):各100万円を贈呈。
※優秀賞の受賞人数は応募状況により変動します。
※受賞された場合は、企画開発会議への参加やリサーチ、脚本制作などにも全面的に参加協力いただきますので、その旨をご了承いただいた上でご応募ください。

その他/注意事項
  1. 受賞作品の一切の「著作権」及びオリジナルドラマ、映画等の「映像化権」はすべてAbemaTVに帰属し、映像化に際して脚本の補訂及び改定をする場合があります。
  2. 応募作品データは一切返却できません。
  3. 応募者の個人情報は、[1] 応募確認連絡、[2]1次審査及び2次審査発表、最終選考大賞作品発表 、受賞のご連絡・発表の目的にのみ利用し、選考委員以外の第三者に提供することは一切ありません。個人情報の開示・改定等のご請求やお問い合わせに関しては「AbemaTV NEXT CREATOR’S COMPETITION 事務局」までご連絡ください。
  4. 選考内容、審査状況及び結果に関するお問い合わせには一切応じられません。
  5. 未成年の方は応募時に、両親の同意を得た上でご応募ください。
  6. 自身のオリジナルであり、第三者の脚本を引用または真似・コピー、転載等の作品は受賞対象外とさせていただきます。
審査員
藤田 晋(株式会社AbemaTV 代表取締役社長)

宅間 孝行(脚本家・監督・俳優)
代表作:テレビドラマ「花より男子」シリーズ(脚本)

吉田 恵里香(脚本家)
代表作:映画『ヒロイン失格』

山戸 結希(映画監督)
代表作:映画『溺れるナイフ』

井上 聖司(脚本家)
代表作:テレビドラマ「せいせいするほど、愛してる」

鈴木 おさむ(放送作家)

主催
株式会社AbemaTV

応募先
公式サイトの専用のエントリーフォームから必要事項を記載の上、応募規定にある4点の応募データを添付してご応募ください。

公式サイトの募集要項を見る



「感情」から書く脚本術

さぬき映画祭 シナリオコンクール

さぬき映画祭 シナリオコンクール
さぬき映画祭 第2回シナリオコンクール
締切:2017年10月13日(金) 必着
入賞賞金
大賞(1点):10万円
優秀賞(数点):2万円

当コンクールについて
映画監督やシナリオライターなど、映画・映像に携わる才能を発掘するとともに、地域文化の振興及び香川の活性化を図るため、香川県在住者等を対象に映像作品のシナリオを募集します。
初めてシナリオを書く人、自分の力を試したい人、プロを目指している人など、どなたでも気楽に応募できます。
自由な発想で作り上げた「あなただけの作品」をお待ちしております!

応募資格
・香川県在住者または香川県出身者であること
・15歳以上であること(2017年4月1日現在)
・プロを除く

テーマ
自由。
テーマに制限はありません。
ただし、応募者によるオリジナルの作品で、未発表のものに限ります。

応募書類
「応募用紙」、「企画書」、「シナリオサンプル用紙」を公式サイトよりダウンロードして、必要事項を記入の上ご応募ください。

応募用紙(PDF)応募用紙(word)
企画書(PDF)企画書(word)
シナリオサンプル用紙(PDF)シナリオサンプル用紙(word)

※シナリオサンプル(①発端部 ②展開部 ③クライマックス ④結末部)は各シーン600字以内。
※「企画書」「シナリオサンプル」については、手書き、ワープロを問わず、様式にある必要事項、字数等が守られていれば様式は問いません。

一次審査通過者には、二次審査までに全体のシナリオを提出していただきます。(200字詰め用紙換算で60~120枚)

審査の流れ
応募書類の提出/2017年10月13日(金) 必着

一次審査/2017年11月

一次審査通過者はシナリオを作成して提出
(200字詰め用紙換算で60~120枚)

二次審査・結果発表/2018年2月

審査員
《審査員長》
中島貞夫(映画監督)
立命館大学客員教授。東京大学文学部美学美術史学科卒業。
平成17年度からのさぬき映画祭「映像塾」シナリオ講座講師のほか、「映像作品企画募集」の審査員を務めるなど、香川県との関わりも深い。香川県文化功労者。
代表作に映画「木枯し紋次郎」、「日本の首領」シリーズ、「極道の妻たち」シリーズほか、テレビドラマ「大奥」(1968~1969年)、「警視庁殺人課」(1981年)ほか。

《一次審査員》
大津一瑯(シナリオライター)
橋本一仁(さぬき映画祭実行委員会委員長) ほか

《二次審査員》
中島貞夫(映画監督)
井上隆史(東京藝術大学特任教授)
大津一瑯(シナリオライター) ほか

注意事項
応募に当たっては、次の注意事項を厳守してください。
  • 1人につき何作品でも応募いただけます。
  • 応募された原稿は返却いたしませんので、御了承ください。
  • 応募作品の著作権は応募者に帰属するものとしますが、主催者は、広報などに必要な場合は応募作品を使用できるものとします。このほか、作品の利用について疑義が生じれば、その都度協議するものとします。
  • 応募者の個人情報は、応募者への連絡、審査等にのみ使用し、第三者に提供することはありません。
  • 審査内容に関するお問い合わせは、御遠慮ください。
応募先/お問い合わせ先
〒760‐8570 香川県高松市番町4‐1‐10
さぬき映画祭実行委員会事務局(香川県文化振興課内)
シナリオコンクール担当

MAIL: info@sanukieigasai.com
TEL:087-832-3782 /FAX:087-806-0238

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

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「感情」から書く脚本術

えほん大賞(ストーリー部門)/文芸社

えほん大賞(ストーリー部門)/文芸社
第13回 えほん大賞/ストーリー部門
締切:2017年10月20日(金) 当日消印有効
入賞賞金
大賞:賞金各50万円+書籍化 (各部門1作品/計2作品)
優秀賞:賞金各10万円 (各部門2作品/計4作品)
特別賞:賞金各5万円 (各部門1作品/計2作品)

ジャンル
絵本作品/絵本のストーリー

応募資格
不問

応募規定
テーマや作風は問いません。どのような作品もご応募いただけます。

❶絵本部門
対象ジャンル:絵本作品(絵と文章で構成された作品)
タテ・ヨコ不問。画材等も問いません。パソコンでの制作物も可。
原画ではなくカラーコピー(1ページ最大A3まで)をお送りください。

❷ストーリー部門
応募ジャンル:絵本ストーリー(絵本化を想定した文章作品)
手書き、ワープロ印字どちらも可。原稿枚数不問。

●その他、注意事項
《応募様式》
タイトルを添えてお送りください。文字組等、書式や体裁は自由。応募原稿は返却いたしませんのでコピーでのご応募をお奨めいたします。

《作品の権利》
応募者が作品に関する諸権利を有する、自作未発表の作品に限ります。大賞作品の出版権および二次利用権は、株式会社文芸社に帰属するものとします。書籍化等発表の際には、作品を編集させていただくことがあります。

《その他》
ご応募は、両部門合わせてお一人様1作品のみとさせていただきます。選考基準および選考過程に関するご質問・お問い合わせは一切ご遠慮願います。応募者には出版(有料)提案をさせていただく場合があります。未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」を明記ください。お預かりする個人情報は「文芸社出版文化振興基金」事務局(株式会社文芸社)から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

結果発表
2017年12月下旬(予定)
応募者全員に選考結果を通知。
入賞者は文芸社ホームページにて発表。

入賞作品について
◆大 賞…各部門1作品。賞金各50万円&書籍化(計2作品)
◆優秀賞…各部門2作品。賞金各10万円(計4作品)
◆特別賞…各部門1作品。賞金各5万円(計2作品)
※大賞2作品は、2018年6月刊行予定。

選考委員
文芸社出版文化振興基金運営委員会

◆運営委員長
中曽根弘文
参議院議員 外務大臣、科学技術庁長官、文部大臣歴任

◆運営委員
石井秀卓 学校法人 大船いしい学園 ひがし幼稚園 理事長/園長
乙津宜男 株式会社 紀伊國屋書店 元代表取締役社長
金柿秀幸 株式会社 絵本ナビ 代表取締役社長
西東桂子 教育ジャーナリスト/元朝日新聞社 月刊『幼稚園ママ』編集長

応募方法
原稿応募の際には、必ず作品タイトル、プロフィールをご明記の上、作品とともにお送りください。お預かりする個人情報は「文芸社出版文化振興基金」事務局(株式会社文芸社)から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

▼ご応募に際し必要な情報
【1】作品タイトル
【2】応募部門(えほん部門 / ストーリー部門)
【3】ペンネーム(本名でもかまいませんが、結果発表時に使用します)
【4】プロフィール
1.ご本名 2.ふりがな 3.年齢 4.職業 5.性別 6.郵便番号 7.住所 8.電話番号 9.Eメールアドレス 10.弊社HP訪問のきっかけ(わかる範囲で)
※未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」をご明記ください。

【1】 Webから応募する場合
公式サイトの専用応募フォームから必要事項を入力の上、作品データを添付して応募してください。
添付ファイルのデータ容量の上限は5MBまでとなります。

【2】 メールで応募する場合
応募メールアドレスは公式サイトを参照してください。
添付可能なデータ容量は3MBまでとなります。

【3】 郵送で応募する場合
下記住所まで原稿を同封して郵送してください。
※プリンターをお持ちの方は応募シート作成フォームに入力の上、プリントアウトして原稿に同封してください。

送付先住所
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-10-1
「文芸社出版文化振興基金」事務局
「第13回えほん大賞」係


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

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「感情」から書く脚本術

蛍のころの「水の山」映像祭 北杜市シナリオコンクール

蛍のころの「水の山」映像祭 北杜市シナリオコンクール
蛍のころの「水の山」映像祭
第1回 北杜市シナリオコンクール

締切:2017年10月6日(金) 当日消印有効
北杜市シナリオコンクールについて
北杜を舞台にした短編映画のシナリオを全国公募します。
山梨県北杜市は豊かな自然(水・森・山・太陽)の宝箱です。
その舞台に相応しい自由な発想のシナリオを求めています。
グランプリ作品は、若手映像クリエイター(公募)によって映像化し、蛍のころの「水の山」映像祭 in 2018(6月開催)でその作品を上映します。
また、映像作品はDVD化し、『蛍のころの「水の山」映像祭VOL.1受賞作』として図書館などの施設に配布しイベント等で活用、北杜市のアーカイブとして保存します。

入賞賞金
《一般部門》
グランプリ(1名):50万円、シナリオを映像化して映像祭で上映、DVD化
準グランプリ(1名):5万円
入選作(6篇): 副賞各5千円相当の特産品

《小・中学生部門》
グランプリ(1名):図書カード1万円、シナリオを映像化して映像祭で上映、DVD化
準グランプリ(2名):図書カード3千円

応募資格
一般部門: 高校生以上
小・中学生部門: 小・中学生

原稿枚数
《一般部門》 短編映画20分
手書き200字詰原稿用紙40枚
またはパソコンはA4判用紙20枚(20字×20行)

《小・中学生部門》 短編映画10分
手書き200字詰原稿用紙20枚
またはパソコンはA4判用紙10枚(20字×20行)

応募規定
  • 「北杜の水・森・山・太陽」をテーマにし、北杜の豊かな自然を舞台にしたドラマのシナリオ。
  • 「一般部門」は手書き200字詰原稿用紙40枚。またはパソコンはA4判用紙20枚(20字×20行)。短編映画20分を想定。
  • 「小・中学生部門」は手書き200字詰原稿用紙20枚。またはパソコンはA4判用紙10枚(20字×20行)。短編映画10分を想定。
  • 表紙右側に「第1回北杜市シナリオコンクール応募作品」中央に作品名、左側に氏名。
  • 2枚目に作者氏名、性別、住所、電話番号、職業、生年月日、簡単な略歴を明記。
  • 3枚目に600字程度のあらすじ、4枚目に人物表、5枚目より本文(ページナンバーを記入のこと)。
  • 最後のページには、「完」「終わり」「了」などを記す。
  • 原稿は右側を、2ヵ所以上ひもで綴じる。
  • 封筒に「応募シナリオ在中」と朱書きして書留で郵送する。
  • 応募は郵送のみ。
応募締め切り
2017年10月6日(金) 当日消印有効

結果発表
2017年11月初旬 ホームページ上で発表。
表彰式は翌年6月蛍のころの「水の山」映像祭にて行います。

主催
北杜市「水の山」映像祭実行委員会

応募先
〒408-0188
山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1
北杜市役所観光課内
『北杜市「水の山」映像祭実行委員会』事務局


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

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「感情」から書く脚本術

カフェ・ラ・テ ドラマ・ファクトリー脚本募集/ラジオ日本

カフェ・ラ・テ ドラマ・ファクトリー脚本募集/ラジオ日本

【カフェ・ラ・テ ドラマ・ファクトリー(冬)脚本募集】 
締切:2016年10月31日(月) ※メール応募のみ


《受賞作品》
ラジオ日本とJTBエンタテインメントアカデミーがラジオドラマとして制作し、『カフェ・ラ・テ』で放送。



■「カフェ・ラ・テ」番組概要
テレビ・ラジオ番組の裏側で番組の台本を作成する「放送作家」たち。
ドキュメンタリーからバラエティー、ドラマなど様々なジャンルで活躍しています。時代をとらえながら沢山の作品を生み出している彼らが「今」を語るトーク番組です。
お相手はママのさらだたまこ(放送作家協会理事長)とマスターの東海林桂(放送作家協会理事)です。

■ジャンル
ラジオドラマ脚本

■放送時間
正味5~8分

■募集テーマ
「木枯らし」
(ただし、タイトルは各自で付けてください)

■登場人物
JTBエンタテインメントアカデミーの生徒が演じるので登場人物は基本的には「若者」でお願いします。また、多くの生徒さんに出演してもらいたいので、メインの人物以外にもいろんな役を登場させてください。

■応募方法
・応募はeメールのみで受け付けます。郵送は不可。
・応募アドレスは cafe@jorf.co.jp
・件名は「ドラマファクトリー」とし、メール本文にも名前、電話番号、住所を書き、作品をワードかテキストの添付ファイルで送ってください。

■応募規定
・正味5~8分のオーディオドラマのシナリオ形式。
・オリジナル作品に限ります。
・応募作品の最初のページに、200字以内のあらすじと氏名(ふりがなも、筆名の場合は本名も併記)年齢、住所、電話番号、ネールアドレス、創作活動歴を明記してください。

■受賞作品
ラジオ日本とJTBエンタテインメントアカデミーがラジオドラマとして制作し、『カフェ・ラ・テ』で放送します。

■応募先
・応募はeメールのみで受け付けます。郵送は不可。
・応募アドレスは cafe@jorf.co.jp
・件名は「ドラマファクトリー」とし、メール本文にも名前、電話番号、住所を書き、作品をワードかテキストの添付ファイルで送ってください。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
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「感情」から書く脚本術

金城哲夫のふるさと 沖縄・南風原町脚本賞

金城哲夫のふるさと 沖縄・南風原町脚本賞/南風原町観光協会

【金城哲夫のふるさと 沖縄・南風原町脚本賞】 
締切:2016年10月31日(月) 当日消印有効


《入賞賞金》
大賞:50万円(1点)
佳作:10万円(2点)



■主旨
南風原町は、脚本家、故・金城哲夫氏にゆかりある町です。金城哲夫氏は「ウルトラシリーズ」をはじめとした特撮作品の脚本や、人々の悲喜交々を描いたドラマ脚本、郷土の歴史・伝統文化を題材にした沖縄芝居脚本などの作品を手掛けてきました。数多くの遺された作品には、「人と怪獣などの種族を越えた友愛」「世界の抱える諸問題を投影した物語」「沖縄の持つ文化の発信」といったメッセージを受け取ることが出来、今なお多くの人々を惹きつける魅力を放ちます。そのメッセージを当観光協会より発信することで、子供たちの未来に新しい一筋の光を与えることができます。
また、その脚本の舞台化や各種の表現をすることで、南風原町の宣伝・広報、豊かな町民性の周知を図るとともに、町の活性化、観光地としての定着に繋げていくものとします。

■ジャンル
演劇脚本

■応募資格
プロ・アマチュア、年齢、性別、国籍、居住地問わず。

■原稿枚数
400字詰原稿用紙60枚~100枚

■応募条件
●応募作品数は1人1点とします。
※共同執筆可。代表者を1名選出すること。
●応募作品は公序良俗に反しないものに限ります。
●他の賞への応募歴がある作品は応募出来ません。
●同作品の他の賞との重複応募は不可です。
●他の戯曲・小説・映画などの一部を使用する場合は、作品名を明記し、著作権処理が必要な場合は、応募者の責任で行なって下さい。
●各賞に選ばれた場合、表彰式に参加して頂きます。

■募集内容
日本語又はウチナー口による『沖縄を題材』としたオリジナル作品。
時代背景・フィクション・ノンフィクションは問いません。
ジャンルは台詞劇とし、一般が広く上演できるものとします。

■応募方法
●400字詰原稿用紙60枚~100枚(作品の長さ:60分~90分程度)。ワープロ・パソコン原稿の場合は、20字×20行で片面印刷、A4サイズを横にし、タテ書きで印字する事。
※ページ番号をふってください。
●表紙にタイトル・氏名およびフリガナ(ペンネームの場合も本名を併記)・郵便番号・住所・年齢・性別・職業・電話番号を明記してください。
※共同執筆の場合は、代表者並びに共同執筆者の氏名を記載してください。
※応募に際し得た情報は、本事業に関する事務以外は使用致しません。
●2枚目には、タイトルのみを記載してください。
●3枚目には、登場人物表を付記してください。
●4枚目から、800字程度のあらすじをつけてください。
●原稿は、右肩綴じとしダブルクリップ、紐等で綴じて下さい。
●応募作品は、書留郵便または宅配便で郵送するか、直接持参して下さい。Eメールでの応募は出来ません。

■選考委員
真喜屋力(映画監督)
富田めぐみ(舞台演出家)
嘉数道彦(国立劇場おきなわ 芸術監督)
新垣敏(黄金森劇団)
親泊賢司(黄金森劇団)

■結果発表
2017年1月末
※表彰式は、2月末を予定しています。

■著作権
受賞作品の著作権及び上演権は、主催者に帰属します。
尚、作品を発表するにあたり、脚色を加える可能性があります。ご了承ください。

■注意事項
選考及び結果に関わる問い合わせについては返答しません。
要項に従わない作品については選考の対象外とします。
応募提出物は返却しません。

■主催
一般社団法人南風原町観光協会

■応募先
〒901-1112
沖縄県島尻郡南風原町本部158番地
一般社団法人南風原町観光協会


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
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「感情」から書く脚本術

富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール

富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール

【第9回 富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール】 
募集期間:2015年10月1日~10月31日 当日消印有効


《入賞賞金》
グランプリ(1点):30万円
準グランプリ(2点):各5万円
入賞(5点):各2万円



■趣旨
富士山・河口湖映画祭は、富士河口湖町を舞台としたシナリオを募集し、そのシナリオの映画化及び上映を行い、シナリオライターの育成を通じて、新しい形の映画祭を地域に根付かせ、地域文化の振興、地域PRの促進、地域イメージの向上を目指すものです。

■ジャンル
映画脚本(上映時間は約30分)

■応募資格
性別、年齢、職業などは一切問わない。
(第1回~第8回のコンクールでのグランプリ受賞者は応募不可)

■原稿枚数
30枚(400字詰め原稿用紙)

■応募規定
第9回富士山・河口湖映画祭シナリオコンクール募集要項(PDF)

①山梨県・富士河口湖町を舞台にした未発表オリジナル作品に限る。ただし、時代劇とSFは不可。
②1人1作品に限る。(1人で2編以上応募した場合、2人以上で共同執筆した作品は、いずれも失格とする。第1回から第8回のコンクールでグランプリを受賞した人は応募できない)
③200字詰め原稿用紙で本文60枚、400字詰めでは同じく本文30枚。縦書き。(ペン書き。パソコン・ワープロの場合は、1行 20字、1枚20行に設定する。A4サイズで印刷)
④表紙には、右側に「第9回富士山・河口湖映画祭シナリオコンクール応募作品」、中央に「作品名」、左側下に「作者名」を明記する。
⑤2枚目には、作者の氏名(振り仮名をする。ペンネームの場合はカッコ内に本名とその振り仮名)、性別、郵便番号、住所、電話番号(携帯の番号も)、職業、生年月日、略歴(100 字以内)を明記する。
⑥3枚目には、400字前後の梗概(あらすじ)をつける。
⑦4枚目には、人物表。
⑧5枚目からの本文には、必ず通し番号(ノンブル)をつけ、最後のページには、「完」「終わり」「了」など明記する。
⑨原稿は右側を、2ヵ所以上ひもで綴じる。応募作品は一切、返却しない。
⑩封筒の表に「応募シナリオ在中」と朱書きして、書留郵便で送る。持ち込みは不可。

■結果発表
2月23日の「富士山の日」を記念して開かれる、2016年2月20日(土)の第9回富士山・河口湖映画祭初日(映画祭は21日までの予定)の席上で発表。
その前に「月刊シナリオ教室」で1次審査結果を発表する予定。

■選考委員
シナリオ・センターの講師陣が審査に当たるが、審査委員長は未定。

■表彰
グランプリ1点 準グランプリ2点 入賞5点。
グランプリには賞金30万円と賞状、楯。準グランプリには賞金5万円と賞状、楯。入賞には、賞金2万円と賞状。また、表彰者全員に記念品を贈る。

■映像化
グランプリ作品は、実行委員会が映画製作する。製作にあたる映画監督は実行委員会が選定するが、グランプリ受賞者自らが監督となり製作することも可能。映像化した作品は、2017年2月に開く「第10回富士山・河口湖映画祭」で上映する。

■その他
全ての入賞作品の著作権は主催者に帰属する。映像化に当たり主催者が作品を添削、加筆することがある。グランプリ作品と準グランプリ作品は、「月刊シナリオ教室」に掲載する。

■過去の入賞作品(入賞作品集)について
第1回から第8回までのシナリオコンクール入賞作品は、映画祭実行委員会が製作した「入賞作品集」に収録してある。定価は1冊 500円。また、第1回から第8回までのグランプリ作の映像化作品はDVD化されている。定価は1本1000円。希望者はいずれも同事務局に問い合わせると、実費と送料で入手できる。なお、東京都港区のシナリオ・センター東京校でも購入できる。

■問合せ先
富士河口湖町役場観光課
「富士山・河口湖映画祭実行委員会」事務局
電話:0555-72-3168

■主催
富士山・河口湖映画祭実行委員会

■共催
富士河口湖町・富士河口湖町教育委員会
富士河口湖町観光連盟

■協力
シナリオ・センター

■応募先
〒401-0392
山梨県南都留郡富士河口湖町船津1700
富士河口湖町役場観光課内
「富士山・河口湖映画祭実行委員会」事務局

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
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