シナリオ公募ナビ|脚本コンクールの募集・公募情報をまとめ

シナリオコンクール/脚本賞の公募・募集情報をまとめた、シナリオライター/脚本家/漫画原作者/映画監督/演出家を目指す人向けのサイト。
映画、テレビドラマ、ラジオドラマ、演劇(戯曲)、ミュージカル、アニメ、漫画、ゲームなど各種媒体や団体で募集する脚本賞の公募ガイドです。
管理人のTwitter(@scenarionavi)では、募集中のコンクールや審査結果、脚本術やドラマ・映画製作に関する情報を定期的につぶやいています。


HOPPY HAPPY AWARD/Book Shorts

HOPPY HAPPY AWARD/Book Shorts
HOPPY HAPPY AWARD/Book Shorts
《募集期間》
第1期:2018年7月1日(日)~7月31日(火)
第2期:2018年8月1日(水)~8月31日(金)
第3期:2018年9月1日(土)~9月30日(日)
第4期:2018年10月1日(月)~10月31日(水)
第5期:2018年11月1日(木)~11月30日(金)
第6期:2018年12月1日(土)~12月31日(月)

入賞賞金
ショートフィルムカテゴリ 優秀賞:20万円+ショートフィルム化
ブックカテゴリ 優秀賞:20万円+書籍に収録
ブックカテゴリ 佳作:3万円+書籍に収録
月間HOPPY AWARD:月々の優秀作品の中から毎月5名様にホッピー・オリジナルジョッキ(名前入り)をプレゼント

※ショートフィルムカテゴリ 優秀賞は、全優秀作品のなかから1作品選定します。
※ブックカテゴリ 優秀賞は、全優秀作品のなかから1作品選定します。
※ブックカテゴリ 佳作は、全優秀作品のなかから最大10作品選定します。

ジャンル
ショートフィルムの原作となるショートストーリー

応募資格
プロ・アマ・年齢・性別・国籍は問いません。

募集テーマ
「MY HOPPY STORY」
~初めてのホッピー、忘れられないホッピー、
ホッピーが飲みたくなるとき、ホッピーと私のこれから……~
あなたとホッピーにまつわるショートストーリーを募集します。

※テーマについての詳細はこちら
※リアルストーリーのみならず創作可

文字数
10,000文字以内
※本編の前に、作品タイトル、著者名、140文字以内のあらすじ、文字数を記載してください。

募集期間
第1期:2018年7月1日(日)~7月31日(火)
第2期:2018年8月1日(水)~8月31日(金)
第3期:2018年9月1日(土)~9月30日(日)
第4期:2018年10月1日(月)~10月31日(水)
第5期:2018年11月1日(木)~11月30日(金)
第6期:2018年12月1日(土)~12月31日(月)

応募規定
  • 応募者のプロ、アマ、年齢・性別、国籍は問いません。
  • 日本語による自作の未発表原稿(同人誌は可)、横書き原稿に限ります。 本編の前に、作品タイトル、著者名、140文字以内のあらすじ、文字数を記載してください。
  • Webからのご応募の場合、応募フォームに必要事項を入力してください。(入力に不備のある場合、選考対象外となる場合があります。)
  • 郵送でのご応募の場合は、「〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目12−8 SSUビル4F ショートショート実行委員会 HOPPY HAPPY AWARD事務局宛」にお願いいたします。その際、作品とは別に、「住所・電話番号・年齢・職業・お名前」を明記した資料を同封お願いいたします。
  • 応募作品の差し替え、修正は受け付けません。
  • 応募作品数の制限はありません。お一人様何作品でもご応募いただけます。
結果発表
  • 各期ごとに優秀作品を選定し、各期の締め切り約2ヶ月後にブックショートWebサイトにて発表、全文を掲載します。
    7月期優秀作品: 9月末掲載
    8月期優秀作品:10月末掲載
    9月期優秀作品:11月末掲載
    10月期優秀作品:12月末掲載
    11月期優秀作品: 1月末掲載
    12月期優秀作品: 2月末掲載
  • 大賞作品は6期の優秀作品のなかから選考、1作品を選定します。
  • 大賞の発表は、2019年3月頃を予定しています。
著作権・二次利用権
  • 著作権は著作者に属します。 ただし株式会社パシフィックボイス及び株式会社パシフィックボイスが許諾する第三者に対し、著作者人格権又は実演家人格権を行使しないことを約束します。
  • 応募者は、応募作品が第三者の著作権、著作者人格権、商標権、プライバシー権、名誉権その他一切の権利を侵害するものでないことを表明し、保証します。
  • Web掲載、書籍化、映像化、音声化、海外翻訳、配信、上映、放送その他一切の利用方法により応募作品を二次的に利用する全ての権利(および第三者に二次的に利用させる権利)は、株式会社パシフィックボイスが独占的に保有します。
  • 優秀作品(作品タイトル、作品あらすじ、作品全文、著者名全てを含む)は株式会社パシフィックボイス及び株式会社パシフィックボイスが許諾する第三者が運営するウェブサイト、ならびに印刷物に掲載される場合があります。
注意事項
  • 審査に関するお問合わせには一切応じられません。
  • 他の文学賞等との重複投稿はご遠慮ください。
  • 応募作品に、著作権存続作品からの盗用、模倣などの不正行為が判明した場合は、授賞を取り消す場合があります。
  • 実在する企業や人物など第三者の肖像権、著作権、商標権その他権利を侵害していない作品に限ります。
  • ご応募された作品の内容に関するトラブル等につきましては、ご応募者様の費用と責任で解決いただきますようお願い申し上げます。株式会社パシフィックボイス及びホッピービバレッジ株式会社は、かかる応募作品の内容に関するトラブル等につきまして、一切の責任を負いません。
主催
ショートショート実行委員会

応募先
公式サイトの専用応募フォームに必要事項を入力し、作品ファイルを添付してご応募ください。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



えほん大賞(ストーリー部門)/文芸社

えほん大賞(ストーリー部門)/文芸社
第15回 えほん大賞/ストーリー部門
締切:2018年10月20日(土) 当日消印有効
入賞賞金
大賞:賞金各50万円+書籍化 (各部門1作品/計2作品)
優秀賞:賞金各10万円 (各部門2作品/計4作品)
特別賞:賞金各5万円 (各部門1作品/計2作品)

ジャンル
絵本作品/絵本のストーリー

応募資格
不問

応募規定
テーマや作風は問いません。どのような作品もご応募いただけます。

❶絵本部門
対象ジャンル:絵本作品(絵と文章で構成された作品)
タテ・ヨコ不問。画材等も問いません。パソコンでの制作物も可。
原画ではなくカラーコピー(1ページ最大A3まで)をお送りください。

❷ストーリー部門
応募ジャンル:絵本ストーリー(絵本化を想定した文章作品)
手書き、ワープロ印字どちらも可。原稿枚数不問。

●その他、注意事項
《応募様式》
タイトルを添えてお送りください。文字組等、書式や体裁は自由。応募原稿は返却いたしませんのでコピーでのご応募をお奨めいたします。

《作品の権利》
応募者が作品に関する諸権利を有する、自作未発表の作品に限ります。大賞作品の出版権および二次利用権は、株式会社文芸社に帰属するものとします。書籍化等発表の際には、作品を編集させていただくことがあります。

《その他》
ご応募は、両部門合わせてお一人様1作品のみとさせていただきます。選考基準および選考過程に関するご質問・お問い合わせは一切ご遠慮願います。応募者には出版(有料)提案をさせていただく場合があります。未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」を明記ください。お預かりする個人情報は「文芸社出版文化振興基金」事務局(株式会社文芸社)から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

結果発表
2018年12月下旬(予定)
応募者全員に選考結果を通知。
入賞者は文芸社ホームページにて発表。

入賞作品について
◆大 賞…各部門1作品。賞金各50万円&書籍化(計2作品)
◆優秀賞…各部門2作品。賞金各10万円(計4作品)
◆特別賞…各部門1作品。賞金各5万円(計2作品)
※大賞2作品は、2018年6月刊行予定。

選考委員
文芸社出版文化振興基金運営委員会

◆運営委員長
中曽根弘文
参議院議員 外務大臣、科学技術庁長官、文部大臣歴任

◆運営委員
石井秀卓 学校法人 大船いしい学園 ひがし幼稚園 理事長/園長
乙津宜男 株式会社 紀伊國屋書店 元代表取締役社長
金柿秀幸 株式会社 絵本ナビ 代表取締役社長
西東桂子 教育ジャーナリスト/元朝日新聞社 月刊『幼稚園ママ』編集長

応募方法
原稿応募の際には、必ず作品タイトル、プロフィールをご明記の上、作品とともにお送りください。お預かりする個人情報は「文芸社出版文化振興基金」事務局(株式会社文芸社)から応募者への連絡等に使用いたします。外部に提供することは一切ありません。

▼ご応募に際し必要な情報
【1】作品タイトル
【2】応募部門(えほん部門 / ストーリー部門)
【3】ペンネーム(本名でもかまいませんが、結果発表時に使用します)
【4】プロフィール
1.ご本名 2.ふりがな 3.年齢 4.職業 5.性別 6.郵便番号 7.住所 8.電話番号 9.Eメールアドレス 10.弊社HP訪問のきっかけ(わかる範囲で)
※未成年の方が応募される場合、「保護者のお名前・ご連絡先」をご明記ください。

【1】 Webから応募する場合
公式サイトの専用応募フォームから必要事項を入力の上、作品データを添付して応募してください。
添付ファイルのデータ容量の上限は5MBまでとなります。

【2】 メールで応募する場合
応募メールアドレスは公式サイトを参照してください。
添付可能なデータ容量は3MBまでとなります。

【3】 郵送で応募する場合
下記住所まで原稿を同封して郵送してください。
※プリンターをお持ちの方は応募シート作成フォームに入力の上、プリントアウトして原稿に同封してください。

送付先住所
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-10-1
「文芸社出版文化振興基金」事務局
「第15回えほん大賞」係


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



朗読会脚本募集/PAP企画

朗読会脚本募集/PAP企画
朗読会脚本募集/PAP企画
締切:2017年10月29日(日)
PAP企画では来年5月に公演予定の朗読会の脚本を3本募集します。

応募資格
  • 脚本家として採用された場合、作品の完成まで責任をもって改定作業などを行える方。
  • こちらからの連絡に対しレスポンスが早い方。
  • 〆切などの期限を守れる方。
募集要項
「歩~あゆみ~」をテーマにした会話劇中心の短編作品。
  • 上演時間:15分以内
  • 出演人数:3~4名
    ※男性が多くならないように留意してください。
    総勢3名の場合は【男:女=1:2】
    4名の場合は【男:女=1:3もしくは2:2】
    全員女性でも可です。
応募方法/選考方法
・氏名(ペンネーム可)
・年齢
・連絡先
・作品のプロット
・写真(バストアップ、写メ可)
を明記のうえ、papkikaku@yahoo.co.jp までメールにてご応募ください。

今回は送付いただいたプロットを選考の題材とします。
書類選考通過者のみ二次選考(面接)のご連絡をします。
※面接地:東京都中野近辺。

上演予定
2018年5月に池袋近辺にて上演。

締め切り日
2017年10月29日(日)

応募先メールアドレス
papkikaku@yahoo.co.jp

質問なども上記のメールアドレスまでご連絡ください。
たくさんのご応募、お待ちしております。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



AbemaTV NEXT CREATOR'S COMPETITION

AbemaTV NEXT CREATOR'S COMPETITION
AbemaTV「NEXT CREATOR'S COMPETITION」
シナリオライター賞

締切:2017年10月10日(火) 当日24時まで
※2次募集を新たに9月15日(金)~10月10日(火)まで追加実施。
入賞賞金
大賞(1名) 500万円+AbemaTVのオリジナルドラマにて映像化予定
優秀賞(数名) 各100万円
※優秀賞の受賞人数は応募状況により変動します。

概要
「NEXT CREATOR'S COMPETITION」は、「AbemaTV」が次世代の才能を発掘することを目的として開催するもので、「AbemaTV」での番組放送や作品化を前提として、これをきっかけに若い世代の才能ある人材を発掘し、広く表現、発表する場を提供することを目指しています。
今回はその第1弾「シナリオライター賞」として、脚本家に焦点をあてオリジナルドラマの脚本を募集いたします。

応募資格
  • 年齢35歳以下(2018年3月31日時点) 応募年齢制限なしに変更
  • プロの脚本家を目指している方
  • 大賞及び優秀賞を受賞の際、「AbemaTVオリジナルドラマ」としての脚本開発にご参加可能な方
原稿枚数
作品企画書のプロット10枚(1次選考)

募集テーマ
10~20代の女性を熱狂させる恋愛ドラマ
※8話程度の連続ドラマを想定。

応募規定/1次選考応募方法
公式サイトの専用のエントリーフォームから必要事項を記載の上、以下4点の応募データを添付してご応募ください。
※4点の応募データは1フォルダへまとめてzip形式で圧縮してください。
※応募データフォルダ名は、半角ローマ字表記にて、以下のように記入をお願いします。
例(アベマ太郎の応募データ場合):taro_abema
  1. 作品企画書 【A4サイズ 1枚】
    ・書式自由、手書き不可。
    ・Word、PowerPoint、Keynote、Pages等で作成し、PDF化したデータ。(閲覧時の文字化けを防ぐためにPDF化必須になります)

  2. あらすじ 【A4サイズ 1枚(800文字以内)】
    ・書式自由、手書き不可。
    ・キャッチコピー等を記載いただいても構いません。
    ・Word、PowerPoint、Keynote、Pages等で作成し、PDF化したデータ。(閲覧時の文字化けを防ぐためにPDF化必須になります)

  3. 作品情報 【A4サイズ 2枚】
    ・1ページ目:作品タイトルのみ記載
    ・2ページ目:登場人物名と簡単なキャラクター概要を記載
    ・横書き
    ・フォントはMS明朝
    ・Word形式

  4. プロット 【A4サイズ 10枚】
    ・横書き
    ・フォントはMS明朝
    ・各ページにページ番号を記載
    ※ページ順に不備がないようにご注意ください。
選考
※2017年9月15日に審査スケジュールが変更になりました。
※2017年12月6日にさらに一部変更になりました。
  • 1次選考:9月上旬より順次開始
    ▶作品の世界観から「視点力」を審査。
    1次選考通過の方には、本運営事務局より個別にご連絡をさせていただきます。
  • 2次選考:10月下旬~11月下旬 2018年1月下旬~2月下旬
    ▶約3週間で脚本作成し、実践式で「構成力」を審査。
  • 最終審査:11月下旬~12月上旬 2018年3月上旬~3月中旬
    ▶審査員による厳正な最終選考。
  • 大賞発表:12月上旬 2018年3月末(予定)
賞金/受賞特典
大賞(1名):賞金 500万円、2018年度内にAbemaTVのオリジナルドラマにて映像化予定。
優秀賞(数名):各100万円を贈呈。
※優秀賞の受賞人数は応募状況により変動します。
※受賞された場合は、企画開発会議への参加やリサーチ、脚本制作などにも全面的に参加協力いただきますので、その旨をご了承いただいた上でご応募ください。

その他/注意事項
  1. 受賞作品の一切の「著作権」及びオリジナルドラマ、映画等の「映像化権」はすべてAbemaTVに帰属し、映像化に際して脚本の補訂及び改定をする場合があります。
  2. 応募作品データは一切返却できません。
  3. 応募者の個人情報は、[1] 応募確認連絡、[2]1次審査及び2次審査発表、最終選考大賞作品発表 、受賞のご連絡・発表の目的にのみ利用し、選考委員以外の第三者に提供することは一切ありません。個人情報の開示・改定等のご請求やお問い合わせに関しては「AbemaTV NEXT CREATOR’S COMPETITION 事務局」までご連絡ください。
  4. 選考内容、審査状況及び結果に関するお問い合わせには一切応じられません。
  5. 未成年の方は応募時に、両親の同意を得た上でご応募ください。
  6. 自身のオリジナルであり、第三者の脚本を引用または真似・コピー、転載等の作品は受賞対象外とさせていただきます。
審査員
藤田 晋(株式会社AbemaTV 代表取締役社長)

宅間 孝行(脚本家・監督・俳優)
代表作:テレビドラマ「花より男子」シリーズ(脚本)

吉田 恵里香(脚本家)
代表作:映画『ヒロイン失格』

山戸 結希(映画監督)
代表作:映画『溺れるナイフ』

井上 聖司(脚本家)
代表作:テレビドラマ「せいせいするほど、愛してる」

鈴木 おさむ(放送作家)

主催
株式会社AbemaTV

応募先
公式サイトの専用のエントリーフォームから必要事項を記載の上、応募規定にある4点の応募データを添付してご応募ください。

公式サイトの募集要項を見る



さぬき映画祭 シナリオコンクール

さぬき映画祭 シナリオコンクール
さぬき映画祭 第2回シナリオコンクール
締切:2017年10月13日(金) 必着
入賞賞金
大賞(1点):10万円
優秀賞(数点):2万円

当コンクールについて
映画監督やシナリオライターなど、映画・映像に携わる才能を発掘するとともに、地域文化の振興及び香川の活性化を図るため、香川県在住者等を対象に映像作品のシナリオを募集します。
初めてシナリオを書く人、自分の力を試したい人、プロを目指している人など、どなたでも気楽に応募できます。
自由な発想で作り上げた「あなただけの作品」をお待ちしております!

応募資格
・香川県在住者または香川県出身者であること
・15歳以上であること(2017年4月1日現在)
・プロを除く

テーマ
自由。
テーマに制限はありません。
ただし、応募者によるオリジナルの作品で、未発表のものに限ります。

応募書類
「応募用紙」、「企画書」、「シナリオサンプル用紙」を公式サイトよりダウンロードして、必要事項を記入の上ご応募ください。

応募用紙(PDF)応募用紙(word)
企画書(PDF)企画書(word)
シナリオサンプル用紙(PDF)シナリオサンプル用紙(word)

※シナリオサンプル(①発端部 ②展開部 ③クライマックス ④結末部)は各シーン600字以内。
※「企画書」「シナリオサンプル」については、手書き、ワープロを問わず、様式にある必要事項、字数等が守られていれば様式は問いません。

一次審査通過者には、二次審査までに全体のシナリオを提出していただきます。(200字詰め用紙換算で60~120枚)

審査の流れ
応募書類の提出/2017年10月13日(金) 必着

一次審査/2017年11月

一次審査通過者はシナリオを作成して提出
(200字詰め用紙換算で60~120枚)

二次審査・結果発表/2018年2月

審査員
《審査員長》
中島貞夫(映画監督)
立命館大学客員教授。東京大学文学部美学美術史学科卒業。
平成17年度からのさぬき映画祭「映像塾」シナリオ講座講師のほか、「映像作品企画募集」の審査員を務めるなど、香川県との関わりも深い。香川県文化功労者。
代表作に映画「木枯し紋次郎」、「日本の首領」シリーズ、「極道の妻たち」シリーズほか、テレビドラマ「大奥」(1968~1969年)、「警視庁殺人課」(1981年)ほか。

《一次審査員》
大津一瑯(シナリオライター)
橋本一仁(さぬき映画祭実行委員会委員長) ほか

《二次審査員》
中島貞夫(映画監督)
井上隆史(東京藝術大学特任教授)
大津一瑯(シナリオライター) ほか

注意事項
応募に当たっては、次の注意事項を厳守してください。
  • 1人につき何作品でも応募いただけます。
  • 応募された原稿は返却いたしませんので、御了承ください。
  • 応募作品の著作権は応募者に帰属するものとしますが、主催者は、広報などに必要な場合は応募作品を使用できるものとします。このほか、作品の利用について疑義が生じれば、その都度協議するものとします。
  • 応募者の個人情報は、応募者への連絡、審査等にのみ使用し、第三者に提供することはありません。
  • 審査内容に関するお問い合わせは、御遠慮ください。
応募先/お問い合わせ先
〒760‐8570 香川県高松市番町4‐1‐10
さぬき映画祭実行委員会事務局(香川県文化振興課内)
シナリオコンクール担当

MAIL: info@sanukieigasai.com
TEL:087-832-3782 /FAX:087-806-0238

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



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