シナリオ公募ナビ|脚本コンクールの募集・公募情報をまとめ

シナリオコンクール/脚本賞の公募・募集情報をまとめた、シナリオライター/脚本家/漫画原作者/映画監督/演出家を目指す人向けのサイト。
映画、テレビドラマ、ラジオドラマ、演劇(戯曲)、ミュージカル、アニメ、漫画、ゲームなど各種媒体や団体で募集する脚本賞の公募ガイドです。
当サイト管理人のTwitter(@scenarionavi)では、脚本に関する情報や各コンクールの審査結果などについても定期的につぶやいています。


蛍のころの「水の山」映像祭 北杜市シナリオコンクール

蛍のころの「水の山」映像祭 北杜市シナリオコンクール
蛍のころの「水の山」映像祭
第1回 北杜市シナリオコンクール

締切:2017年10月6日(金) 当日消印有効
北杜市シナリオコンクールについて
北杜を舞台にした短編映画のシナリオを全国公募します。
山梨県北杜市は豊かな自然(水・森・山・太陽)の宝箱です。
その舞台に相応しい自由な発想のシナリオを求めています。
グランプリ作品は、若手映像クリエイター(公募)によって映像化し、蛍のころの「水の山」映像祭 in 2018(6月開催)でその作品を上映します。
また、映像作品はDVD化し、『蛍のころの「水の山」映像祭VOL.1受賞作』として図書館などの施設に配布しイベント等で活用、北杜市のアーカイブとして保存します。

入賞賞金
《一般部門》
グランプリ(1名):50万円、シナリオを映像化して映像祭で上映、DVD化
準グランプリ(1名):5万円
入選作(6篇): 副賞各5千円相当の特産品

《小・中学生部門》
グランプリ(1名):図書カード1万円、シナリオを映像化して映像祭で上映、DVD化
準グランプリ(2名):図書カード3千円

応募資格
一般部門: 高校生以上
小・中学生部門: 小・中学生

原稿枚数
《一般部門》 短編映画20分
手書き200字詰原稿用紙40枚
またはパソコンはA4判用紙20枚(20字×20行)

《小・中学生部門》 短編映画10分
手書き200字詰原稿用紙20枚
またはパソコンはA4判用紙10枚(20字×20行)

応募規定
  • 「北杜の水・森・山・太陽」をテーマにし、北杜の豊かな自然を舞台にしたドラマのシナリオ。
  • 「一般部門」は手書き200字詰原稿用紙40枚。またはパソコンはA4判用紙20枚(20字×20行)。短編映画20分を想定。
  • 「小・中学生部門」は手書き200字詰原稿用紙20枚。またはパソコンはA4判用紙10枚(20字×20行)。短編映画10分を想定。
  • 表紙右側に「第1回北杜市シナリオコンクール応募作品」中央に作品名、左側に氏名。
  • 2枚目に作者氏名、性別、住所、電話番号、職業、生年月日、簡単な略歴を明記。
  • 3枚目に600字程度のあらすじ、4枚目に人物表、5枚目より本文(ページナンバーを記入のこと)。
  • 最後のページには、「完」「終わり」「了」などを記す。
  • 原稿は右側を、2ヵ所以上ひもで綴じる。
  • 封筒に「応募シナリオ在中」と朱書きして書留で郵送する。
  • 応募は郵送のみ。
応募締め切り
2017年10月6日(金) 当日消印有効

結果発表
2017年11月初旬 ホームページ上で発表。
表彰式は翌年6月蛍のころの「水の山」映像祭にて行います。

主催
北杜市「水の山」映像祭実行委員会

応募先
〒408-0188
山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1
北杜市役所観光課内
『北杜市「水の山」映像祭実行委員会』事務局


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。

公式サイトの募集要項を見る



「感情」から書く脚本術

カフェ・ラ・テ ドラマ・ファクトリー脚本募集/ラジオ日本

カフェ・ラ・テ ドラマ・ファクトリー脚本募集/ラジオ日本

【カフェ・ラ・テ ドラマ・ファクトリー(冬)脚本募集】 
締切:2016年10月31日(月) ※メール応募のみ


《受賞作品》
ラジオ日本とJTBエンタテインメントアカデミーがラジオドラマとして制作し、『カフェ・ラ・テ』で放送。



■「カフェ・ラ・テ」番組概要
テレビ・ラジオ番組の裏側で番組の台本を作成する「放送作家」たち。
ドキュメンタリーからバラエティー、ドラマなど様々なジャンルで活躍しています。時代をとらえながら沢山の作品を生み出している彼らが「今」を語るトーク番組です。
お相手はママのさらだたまこ(放送作家協会理事長)とマスターの東海林桂(放送作家協会理事)です。

■ジャンル
ラジオドラマ脚本

■放送時間
正味5~8分

■募集テーマ
「木枯らし」
(ただし、タイトルは各自で付けてください)

■登場人物
JTBエンタテインメントアカデミーの生徒が演じるので登場人物は基本的には「若者」でお願いします。また、多くの生徒さんに出演してもらいたいので、メインの人物以外にもいろんな役を登場させてください。

■応募方法
・応募はeメールのみで受け付けます。郵送は不可。
・応募アドレスは cafe@jorf.co.jp
・件名は「ドラマファクトリー」とし、メール本文にも名前、電話番号、住所を書き、作品をワードかテキストの添付ファイルで送ってください。

■応募規定
・正味5~8分のオーディオドラマのシナリオ形式。
・オリジナル作品に限ります。
・応募作品の最初のページに、200字以内のあらすじと氏名(ふりがなも、筆名の場合は本名も併記)年齢、住所、電話番号、ネールアドレス、創作活動歴を明記してください。

■受賞作品
ラジオ日本とJTBエンタテインメントアカデミーがラジオドラマとして制作し、『カフェ・ラ・テ』で放送します。

■応募先
・応募はeメールのみで受け付けます。郵送は不可。
・応募アドレスは cafe@jorf.co.jp
・件名は「ドラマファクトリー」とし、メール本文にも名前、電話番号、住所を書き、作品をワードかテキストの添付ファイルで送ってください。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
icon公式サイトの募集要項を見る



「感情」から書く脚本術

朗読会脚本募集/演技集団PAP企画

朗読会脚本募集/演技集団PAP企画

【朗読会脚本募集/演技集団PAP企画】 
締切:2016年10月2日(日)




PAP企画では来年5月に公演予定の朗読会の脚本を募集します。

■応募資格
・脚本家として採用された場合、作品の完成まで責任をもって、改定作業などを行える方。
・こちらからの連絡に対し早急にレスポンスができる方
・〆切などの期限を守れる方
※採用後、第1稿の〆切は2016年11月29日(火)です。

■募集要項
「心」をテーマにした会話劇中心の短編作品が書ける方を募集します。
テーマ例) 親心、恋心、真心など

・上演時間:15分以内
・出演人数:3~4名
※男性が多くならないように留意してください。
総勢3名の場合は【男:女=1:2】
4名の場合は【男:女=1:3もしくは2:2】
全員女性でも可です。

■応募方法
・氏名(ペンネーム可)
・年齢
・連絡先
・簡単なプロフィール
・写真(写メ可、バストアップ)
・作品のプロット
を明記のうえ papkikaku@yahoo.co.jp までメールにてご応募ください。
今回は送付いただいたプロットを1次選考の題材とします。
1次選考通過者は2次選考として簡単な面接を行います。

■上演予定
2017年5月に池袋近辺にて

■締め切り日
2016年10月2日(日)
※プロットの作成などが間に合わない場合は、その旨と、他の必要事項を明記のうえ、〆切日までにご連絡ください。


■応募先メールアドレス
papkikaku@yahoo.co.jp


質問なども上記のメールアドレスまでご連絡ください。
たくさんのご応募、お待ちしております。

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
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「感情」から書く脚本術

金城哲夫のふるさと 沖縄・南風原町脚本賞

金城哲夫のふるさと 沖縄・南風原町脚本賞/南風原町観光協会

【金城哲夫のふるさと 沖縄・南風原町脚本賞】 
締切:2016年10月31日(月) 当日消印有効


《入賞賞金》
大賞:50万円(1点)
佳作:10万円(2点)



■主旨
南風原町は、脚本家、故・金城哲夫氏にゆかりある町です。金城哲夫氏は「ウルトラシリーズ」をはじめとした特撮作品の脚本や、人々の悲喜交々を描いたドラマ脚本、郷土の歴史・伝統文化を題材にした沖縄芝居脚本などの作品を手掛けてきました。数多くの遺された作品には、「人と怪獣などの種族を越えた友愛」「世界の抱える諸問題を投影した物語」「沖縄の持つ文化の発信」といったメッセージを受け取ることが出来、今なお多くの人々を惹きつける魅力を放ちます。そのメッセージを当観光協会より発信することで、子供たちの未来に新しい一筋の光を与えることができます。
また、その脚本の舞台化や各種の表現をすることで、南風原町の宣伝・広報、豊かな町民性の周知を図るとともに、町の活性化、観光地としての定着に繋げていくものとします。

■ジャンル
演劇脚本

■応募資格
プロ・アマチュア、年齢、性別、国籍、居住地問わず。

■原稿枚数
400字詰原稿用紙60枚~100枚

■応募条件
●応募作品数は1人1点とします。
※共同執筆可。代表者を1名選出すること。
●応募作品は公序良俗に反しないものに限ります。
●他の賞への応募歴がある作品は応募出来ません。
●同作品の他の賞との重複応募は不可です。
●他の戯曲・小説・映画などの一部を使用する場合は、作品名を明記し、著作権処理が必要な場合は、応募者の責任で行なって下さい。
●各賞に選ばれた場合、表彰式に参加して頂きます。

■募集内容
日本語又はウチナー口による『沖縄を題材』としたオリジナル作品。
時代背景・フィクション・ノンフィクションは問いません。
ジャンルは台詞劇とし、一般が広く上演できるものとします。

■応募方法
●400字詰原稿用紙60枚~100枚(作品の長さ:60分~90分程度)。ワープロ・パソコン原稿の場合は、20字×20行で片面印刷、A4サイズを横にし、タテ書きで印字する事。
※ページ番号をふってください。
●表紙にタイトル・氏名およびフリガナ(ペンネームの場合も本名を併記)・郵便番号・住所・年齢・性別・職業・電話番号を明記してください。
※共同執筆の場合は、代表者並びに共同執筆者の氏名を記載してください。
※応募に際し得た情報は、本事業に関する事務以外は使用致しません。
●2枚目には、タイトルのみを記載してください。
●3枚目には、登場人物表を付記してください。
●4枚目から、800字程度のあらすじをつけてください。
●原稿は、右肩綴じとしダブルクリップ、紐等で綴じて下さい。
●応募作品は、書留郵便または宅配便で郵送するか、直接持参して下さい。Eメールでの応募は出来ません。

■選考委員
真喜屋力(映画監督)
富田めぐみ(舞台演出家)
嘉数道彦(国立劇場おきなわ 芸術監督)
新垣敏(黄金森劇団)
親泊賢司(黄金森劇団)

■結果発表
2017年1月末
※表彰式は、2月末を予定しています。

■著作権
受賞作品の著作権及び上演権は、主催者に帰属します。
尚、作品を発表するにあたり、脚色を加える可能性があります。ご了承ください。

■注意事項
選考及び結果に関わる問い合わせについては返答しません。
要項に従わない作品については選考の対象外とします。
応募提出物は返却しません。

■主催
一般社団法人南風原町観光協会

■応募先
〒901-1112
沖縄県島尻郡南風原町本部158番地
一般社団法人南風原町観光協会


※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
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「感情」から書く脚本術

えむぞぅくん健康漫画原作大賞/ドクターズプラザ

えむぞぅくん健康漫画原作大賞/ドクターズプラザ

【第9回 えむぞぅくん健康漫画原作大賞】 
締切:2016年10月5日(水) 必着


《入賞賞金》
大賞(1名)
【賞品】図書カード3万円分&電子書籍掲載
【副賞】トンボ鉛筆商品 、ワコム ペンタブレット

優秀賞(3名)
【賞品】図書カード1万円分&電子書籍掲載
【副賞】トンボ鉛筆商品

佳作(若干名)
【賞品】図書カード3千円分&電子書籍掲載
【副賞】トンボ鉛筆商品



■概要
えむぞぅくん健康漫画原作大賞は、日本医学交流協会医療団のキャラクター「えむぞぅくん」を使って、身近な医療や健康に関する漫画を広く一般から募集する企画です。
2008年から始まり、お陰さまで年々応募作品数も増え、昨年は485作品の応募がありました。受賞作品は電子書籍化し、全国の漫画・デザイン関係の大学・専門学校等に配布させていただいております。
受賞作品は翌春に受賞作品集として電子書籍化する予定です。

■ジャンル
漫画原作シナリオ

■応募資格
プロ・アマを問いません。

■原稿枚数
漫画にした時に2頁になる構成

■募集内容
身近な医療や健康に関する漫画の原作
※昨年の大賞:OD(起立性調節障害)ってどんな病気?

漫画かテキストのどちらかでご応募ください。
ペンネームを使用する場合、授賞時や冊子掲載時にペンネームで発表・掲載致します。また、ご郵送頂いた原稿は返却致しません。あらかじめコピーをお取り下さい。

《漫画で応募の場合》
2頁の漫画。
原稿規定に従い、ネーム形式(ラフ、下書き)で提出。

《テキストで応募の場合》
文章でシナリオを書いたもの。
漫画にした時、2頁になる構成で提出。

■応募規定
・・えむぞぅくんを用いていること
・テーマに沿っていること
・小学生など若年層でも理解ができ、楽しんでもらえる内容であること
・信頼できる情報を元に描かれていること(書籍やウェブサイトを参考にした場合、必ず出典を明記すること。また、出典元はなるべく公的な機関が発行しているものを選び、個人のウェブサイト、まとめサイト、Wikipediaは選ばないこと)
※出典の明記がない場合や出典元の確認がとれない場合は、選考の 対象外となる可能性があります。
原稿規定(PDFファイル)はこちら

■応募方法
いずれかの方法で下記応募先にご応募ください。

《郵送の場合》
〒162-0826
東京都新宿区市谷船河原町 9-1 NBC アネックス市谷ビル 7F
株式会社ドクターズプラザ 「えむぞぅくん健康漫画原作大賞」係

《メールの場合》
manga2016@drp.ne.jp

■受賞作品について
・作品は電子書籍としてwook (http://drp.wook.jp/)より配信予定です。その際、作品の内容を一部変更することがあります。
・電子書籍化にあたり、入選した作品は原則として受賞者本人に作画を依頼しますが、お引き受けいただけない場合は当社で作画担当者を別途決定いたします。
・作画をして頂いた方には、原稿料をお支払致します。
・団体で応募された作品が入選した場合は、電子書籍化にあたり広告を無料で掲載致させて頂きます。
※広告原稿は、各団体で制作して頂きます。
※広告掲載の際は、事前に内容を確認させて頂きます。
※本電子書籍の趣旨に沿わないと判断した場合は、掲載をお断りさせて頂きます。

■諸権利
受賞作品の電子書籍化や出版・発行などに関する諸権利は、NPO 法人日本医学交流協会医療団と株式会社ドクターズプラザに帰属するものとします。

■主催
NPO 法人日本医学交流協会医療団
株式会社ドクターズプラザ

■協賛
株式会社トンボ鉛筆
株式会社ワコム

■応募先
《郵送で応募する場合》
〒162-0826
東京都新宿区市谷船河原町 9-1 NBC
アネックス市谷ビル 7F
株式会社ドクターズプラザ
「えむぞぅくん健康漫画原作大賞」係


《メールで応募する場合》
manga2016@drp.ne.jp

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
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「感情」から書く脚本術

富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール

富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール

【第9回 富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール】 
募集期間:2015年10月1日~10月31日 当日消印有効


《入賞賞金》
グランプリ(1点):30万円
準グランプリ(2点):各5万円
入賞(5点):各2万円



■趣旨
富士山・河口湖映画祭は、富士河口湖町を舞台としたシナリオを募集し、そのシナリオの映画化及び上映を行い、シナリオライターの育成を通じて、新しい形の映画祭を地域に根付かせ、地域文化の振興、地域PRの促進、地域イメージの向上を目指すものです。

■ジャンル
映画脚本(上映時間は約30分)

■応募資格
性別、年齢、職業などは一切問わない。
(第1回~第8回のコンクールでのグランプリ受賞者は応募不可)

■原稿枚数
30枚(400字詰め原稿用紙)

■応募規定
第9回富士山・河口湖映画祭シナリオコンクール募集要項(PDF)

①山梨県・富士河口湖町を舞台にした未発表オリジナル作品に限る。ただし、時代劇とSFは不可。
②1人1作品に限る。(1人で2編以上応募した場合、2人以上で共同執筆した作品は、いずれも失格とする。第1回から第8回のコンクールでグランプリを受賞した人は応募できない)
③200字詰め原稿用紙で本文60枚、400字詰めでは同じく本文30枚。縦書き。(ペン書き。パソコン・ワープロの場合は、1行 20字、1枚20行に設定する。A4サイズで印刷)
④表紙には、右側に「第9回富士山・河口湖映画祭シナリオコンクール応募作品」、中央に「作品名」、左側下に「作者名」を明記する。
⑤2枚目には、作者の氏名(振り仮名をする。ペンネームの場合はカッコ内に本名とその振り仮名)、性別、郵便番号、住所、電話番号(携帯の番号も)、職業、生年月日、略歴(100 字以内)を明記する。
⑥3枚目には、400字前後の梗概(あらすじ)をつける。
⑦4枚目には、人物表。
⑧5枚目からの本文には、必ず通し番号(ノンブル)をつけ、最後のページには、「完」「終わり」「了」など明記する。
⑨原稿は右側を、2ヵ所以上ひもで綴じる。応募作品は一切、返却しない。
⑩封筒の表に「応募シナリオ在中」と朱書きして、書留郵便で送る。持ち込みは不可。

■結果発表
2月23日の「富士山の日」を記念して開かれる、2016年2月20日(土)の第9回富士山・河口湖映画祭初日(映画祭は21日までの予定)の席上で発表。
その前に「月刊シナリオ教室」で1次審査結果を発表する予定。

■選考委員
シナリオ・センターの講師陣が審査に当たるが、審査委員長は未定。

■表彰
グランプリ1点 準グランプリ2点 入賞5点。
グランプリには賞金30万円と賞状、楯。準グランプリには賞金5万円と賞状、楯。入賞には、賞金2万円と賞状。また、表彰者全員に記念品を贈る。

■映像化
グランプリ作品は、実行委員会が映画製作する。製作にあたる映画監督は実行委員会が選定するが、グランプリ受賞者自らが監督となり製作することも可能。映像化した作品は、2017年2月に開く「第10回富士山・河口湖映画祭」で上映する。

■その他
全ての入賞作品の著作権は主催者に帰属する。映像化に当たり主催者が作品を添削、加筆することがある。グランプリ作品と準グランプリ作品は、「月刊シナリオ教室」に掲載する。

■過去の入賞作品(入賞作品集)について
第1回から第8回までのシナリオコンクール入賞作品は、映画祭実行委員会が製作した「入賞作品集」に収録してある。定価は1冊 500円。また、第1回から第8回までのグランプリ作の映像化作品はDVD化されている。定価は1本1000円。希望者はいずれも同事務局に問い合わせると、実費と送料で入手できる。なお、東京都港区のシナリオ・センター東京校でも購入できる。

■問合せ先
富士河口湖町役場観光課
「富士山・河口湖映画祭実行委員会」事務局
電話:0555-72-3168

■主催
富士山・河口湖映画祭実行委員会

■共催
富士河口湖町・富士河口湖町教育委員会
富士河口湖町観光連盟

■協力
シナリオ・センター

■応募先
〒401-0392
山梨県南都留郡富士河口湖町船津1700
富士河口湖町役場観光課内
「富士山・河口湖映画祭実行委員会」事務局

※応募の際は公式サイト等の募集要項を必ずご確認ください。
icon公式サイトの募集要項を見る



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橋田賞新人脚本賞

橋田賞新人脚本賞

【平成25年度 橋田賞新人脚本賞】 
※締切:2013年10月31日 当日消印有効


《入賞賞金》
入選(1編)100万円/佳作(1~3編)20万円



■テーマ
自由
※未発表(他の公募に応募・受賞してないもの)のオリジナル脚本に限る。

■応募資格
性別・年齢を問わず

■原稿枚数
200字詰め原稿用紙120枚~130枚。(厳守)
※ワープロ(ただし200字詰原稿用紙換算枚数明記のこと)または万年筆・ボールペンによる手書き。

■応募方法
【1】表紙に必ず、タイトル・住所・氏名・年齢・性別・職業・電話番号を明記して下さい。
【2】脚本とは別に、登場人物表、1000字以内の梗概を添付してください。(表紙の次に挿入すること)
【3】原稿は2箇所で紐綴じしてください。(セロテープ、ホチキス等は不可)
【4】応募原稿は必ず書留郵便でお送りください。
※その他の規定・詳細については直接主催者にご確認ください。

■結果発表
2014年4月上旬までに発表し、後日、橋田賞授賞式にて表彰。

■選考について
橋田賞脚本賞選考委員会委員があたります。
他団体の公募に応募・受賞した作品は選考対象としません。

■その他
・応募原稿は必ず書留郵便でお送りください。
・応募原稿はお返しいたしませんので、ご了承ください。
・作品の著作権・放送権は(財)橋田文化財団に帰属します。
・選考内容についてのお問い合わせには一切応じません。

■主催
財団法人 橋田文化財団

■応募先
〒102-0075
東京都千代田区三番町7-10
NK麹町コータース902号
一般財団法人 橋田文化財団
「平成25年度橋田賞新人脚本賞」係 宛

電話 : 03-3261-3567
※この公募情報については公式サイトに募集要項の記載がありませんので、公募に関する詳細等は主催者に直接お問い合わせください。

 


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